なにこのpipeline pilotって始めは思った。
データソースや処理、表示機能をアイコンで表示させ、それを繋ぎ合わせて一連の処理を行う。
処理の流れが可視化されているので非常に分かりやすい。っと当時は思った。
っで、このKNIME(ナイム)はただで入手可能。

本家様

ダウンロード

ここに http://www.knime.org/knime-desktop-sdk-download のボタンをクリックしてダウンロード画面に行けるが、
この表記の下にある必要事項を明記してダウンロード画面に進むとupdate/bug fix情報が貰えるそうな。
取得できるファイルは、windows(32bit/64bit)、linux(32/64bit)、MacOSX(intel64bit)と開発環境となる。

Linux版

「knime_4.0.2.linux.gtk.x86_64.tar.gz」を入手した。
このファイルを展開した場所がインストール場所となります。
ここでは「/apps」の下にアプリケーションフォルダを用意したいので、

[root@c ~]# cd /apps/
[root@c apps]# tar xzvf src/knime_4.0.2.linux.gtk.x86_64.tar.gz

新たなフォルダ「knime_4.0.2」が展開され、そこに実行ファイル「knime」が用意される。
これを実行すればLinuxでKNIMEが使えます。

EnvironmentModulesファイルでは

[root@c ~]# cat /etc/modulefiles/knime
#%Module 1.0
 
set-alias knime /apps/knime_4.0.2/knime

とかでいいかも

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Last-modified: 2019-10-28 (月) 05:25:32