#author("2021-04-12T19:09:08+00:00","default:sysosa","sysosa")
#author("2021-04-12T19:11:25+00:00","default:sysosa","sysosa")
御アクセス頂き誠にありがとうございます。

当サイトは個人の備忘録として存在しております。

そのため、内容は極めて個人的な域をでず、故、内容には一切の責任を持てない事を重々ご了承のほど願います。

然るに、其の採用・参考は自己責任にてお願い申し上げます。内容が古い、間違っている、読みにくい、

誤字脱字、不明瞭、意味不明、駄文とのご感想の際には謹んで深くお詫び申し上げます。

国語の学が弱い若輩故、文書きに長けておりませぬ故、深く恐縮申し上げます。

気が向くままに描いた記事たち。小さく隅に置かれる記事でございますが、いつかは完成させたく存じます。

~

&size(10){問い合わせ先:info_at_sysosa.jp &color(red){*};_at_を@にして下さい};
&size(10){ミラーサイト: [[http://chaperone.sakura.ne.jp/w/>+http://chaperone.sakura.ne.jp/w/]]};
-R3(2021).4.13
IBMのGPFS(現 Spectrum Scale)を無償で試せそうである [[https://www.ibm.com/jp-ja/products/spectrum-scale/pricing>+https://www.ibm.com/jp-ja/products/spectrum-scale/pricing]]

-R3(2021).4.11
cryoSPARC. 個人個人でcryoSPARCを立てた方が楽. ファイルへのアクセス権とかの考慮箇所が無くなるので.
だが、GUIはwebなのでport番号の配布を考慮する必要がる. UserAさんは 39001、UserBさんは39002とかに.
ただ、そうなるとdockerにcryoSPARCを入れて運用したほうが楽かなぁ
-R3(2021).4.8
LDAPサーバにposixとsmbパスワードを収めると1つのsmbサーバはそれでいい. 2つめのsmbサーバも使おうとするとsidで揉める
-R3(2021).4.7
OpenLDAPとsamba(smb)の連携はうまく行った. っがQNAPのLDAPとはうまく行かない...SID関係っぽいのだが...要調査
-R3(2021).4.6
[[ubuntu20.04>ubuntu]]を使ってみている. cryo関係のアプリも問題なく使えるみたい. ldapとかnisとかの連携確認を残すのみかな.
centosと比べてkernelがより最新でより最適化がされているから速いかなと思っているが計測はしていない.
ただ昔、kernelのみを最新にして動作が軽くなったことは忘れられない思い出. それがあるから希望は持っている.
-R3(2021).4.4
GeForceカードをもつwindowsPCで、[[windows/WSL2]]を使えばその仮想LinuxマシンでもGeForceカードでcudaが使えた.
っで最近、LinuxPC上の仮想windowsマシンでもGeForceカードが利用可能になるそうな. ただしカード1枚に対して1つの仮想PC.
カード1枚を複数の仮想マシンで使うには従来からTesla/Quadroで可能.
[[https://twitter.com/PellyNV/status/1376897068955009033]]
-R3(2021).4.3
ldap記事の改定が完了. UNIX(posix)とsamba側の2つのパスワードを管理するのはnisでsambaを動かすのと同じように見える.
samba-adは確か1つ. まぁsmbldap-passwdとかで見た目には1つに集約できるので意識する必要はないのだろうけど.
-R3(2021).4.1
三か月満了かぁ..1/4消化..四半期終了..呼び名はいろいろ
cactiよりHinemosの方がいいかなぁ. 
-R3(2021).3.27
本気でHinemosを習得せねば...
-R3(2021).3.26
簿記が分からんでもアプリで何とかなるのだが、アプリの使い方がダメでミスが一か所. でもようやく申告が終わった. 
-R3(2021).3.23
プリンターが故障して交換へ. タッチパネル形式のに変更して無線LAN接続設定が極めて楽になった.
-R3(2021).3.21
vpn接続のために固定IPサービスを受けたのだが、CiscoAnyConnectを介すると24秒で断線してしまう...
-R3(2021).3.14
pythonはライブラリが豊富で目的のロジック、計算式を作るのが楽. アプリの額縁、グラフ表示の機能も
結構楽に組みこめられる. それゆえそれに特化した実行環境が簡単に用意できる下地が必要で、ここではpyenv/anacondaを
使って実行環境を用意して、その実行環境をターミナル、端末で展開するためにEnvironmentModulesを使っている
-R3(2021).3.13
eman2.91を調べている. eman2.31付属のopenmpiは「dl support: no」だったのが、eman2.91では「dl support: yes」となっている.
-R3(2021).3.12
クライオ関連のアプリには多数のpythonアプリがあります. っでpythonと言ってもeman2.31はpython-2.7、
crYOLOはpython-3.6、PyEMはpython-3.7とそれぞれ要求するpythonは様々. かつ必要とする外部ライブラリも多種多様です. 
なので eman2.31 と crYOLO の実行環境を同じにすると片方はたぶん正しく動かない. &size(10){要PATHの調整};
なので[[EnvironmentModules]]を用いて必要なときに必要な実行環境をloadする方法をここでは採用しています.
relion, ctffind, MotionCor2, ResMap, coot, chimeraらは互いの実行環境に影響を及ぼさないので共存は可能.
これにeman2.31が入るとeman2.31のmpirunがrelionのMPI処理に影響を及ぼすので[[EnvironmentModules]]による適切な
運用が求められるのかなと思っている. PATH環境変数をその都度弄るのが面倒なので[[EnvironmentModules]]を使ってます.
-R3(2021).3.11
合掌
-R3(2021).3.10
メインPCが煩かった. Antimalware Service Executableが異様にCPUを使うようで、その排熱のためFanが頑張っていた.
試しに商用のウイルス対策アプリを入れたら途端に静かになった.
-R3(2021).3.8
cephfsでsambaとの連携完了. 最後の最後で selinux で達成が遅れた...  この際selinuxの学習に励むべきか..
centos8streamのsrpmがyumdownloaderから落とせない. どうやら git.centos.org で提供されている. 
ハードル上がり過ぎませんかね?
-R3(2021).3.6
VMwareESXi7.0に乗り換えたが、やっぱりESXi5.5とかの方が便利だったなぁ...これならqemu/libvrtの方がいいように思える...
-R3(2021).3.5
事務処理に追われている...
-R3(2021).3.4
relion-3.1.2がリリースされた模様
-R3(2021).3.1
cryoSPARCのdokcer化を試す予定.
-R3(2021).2.26
[[PyTom]]を作ってみた. 構築の際に使用するincludeファイルの指定順序が肝みたい.
-R3(2021).2.16
高性能花粉センサーを持つ身だが、クシャミがあれと勘違いされそうでまずい.
amberやnamd, gromacsはエンジン. 一応GUIインターフェースがamberにはあるが、本格的なGUIインターフェースを
探している. 周期境界条件, soak, 各種制約らが出来てtrajectoryの観察もできたらいい.
-R3(2021).2.15
依頼されAWSで単粒子解析は?な感じで調べてみた. 提供されているGPUがTeslaとかの最上位品で、
現場でたいてい使われるGTXなカードの提供は見当たらない. そのためか利用するにしてもお値打ち感が微妙.
使うならAWS S3でアーカイブとかかなぁ
-R3(2021).2.9
cryoSPARCのアカウント管理を見ていると、ふとcryoSPARCを載せたdockerを作ればいいのかな?と.
あとそのdockerをqsubと絡めてGPUリソース制限をすれば行けるかなと思ったが、
1台の計算機に複数のcryoSPARC(ライセンスは1つ)を立ち上げることになる. 微妙かな...
-R3(2021).2.4
[[RaptorX-3DModeling]]がようやく完成. 500GBほどの空きがないと無理. GPUで計算出来たけどカードは選ぶかもしれない.
gzipをソースからコンパイル. 久々の./configure;make;make install; 今ならyum installで一発なのだが
パッケージがないなら自分でコンパイルするしかない.
-R3(2021).2.2
CentOS7付属のgzip(v1.5)には[-k]オプションがない. CentOS8ならある.
-R3(2021).1.31
UniRef30_2020_06_hhsuite.tar.gzのダウンロードなのだが、3日経っても終わらない...
-R3(2021).1.28
MNPをまだしてない. devtool-setのGCC-9でOpenMPIを調理してrelionを作ってみた. GCCをソースから作るよりはいいかも.
歩行できるが脚に外傷. この状況下なのでまぁいいか.
-R3(2021).1.19
先週末からずっとPhpSpreadsheet.  phpでExcelファイル[xlsx]を作れるのだが、結構使える. いずれ記事にしたい.
作ったExcelファイルをvbaスクリプトベースでpdfへ自動変換したのだが、たまに罫線で変な表示になる. 
-R3(2021).1.16
phsの期限が来る...MNPをせねば...    数十年ぶりにSDを購入. 刺激になる記事ばかり. 
CentOS8問題. 当面はCentOS7で様子見かな. kernelを新しくすると速くなる可能性が高く、定期的にubuntuのように
OS差し替えもありえるが、アプリの移行が面倒.. ansibleかchefでアプリの自動構築が望ましいのかも.
-R3(2021).1.12
[[RTX830]]だが「かんたん設定」を駆使してconfigファイルを作成+download、その後に追記してupでうまくいけた.
設定例を見ながらスクラッチから作ってたが...遠回りだった..
-R3(2021).1.8
[[RTX830]]を使ったVPNは動くようになった. ただ微調整がまだまだ必要かな...
qnapの一部を切り出して40GbpsNICで iSCSI デバイスにしたいのだが方法が分からん. ESXiに提供して使いたいのだが..
訂正: cuda10アプリはRTX30系PCでも問題ない模様.
-R3(2021).1.7
幸運な事にRTX30系を触ることができた. どうもcuda10だと無理みたい. moduleが乗らない. cuda11でする必要あり.
cuda10のアプリがRTX30系PCでは微妙. 落ちる. 全ノードにcuda11を入れ... 古いデバイスでcuda11なアプリが動く?
-R3(2021).1.3
古いopenpbs(18.1.4)で複数のGPUを搭載した計算ノードをvnodeで分割するのは無理っぽい.
slurmならできるのか検討開始.  40GbpsHUBのNOSだが、単純にベンダーロックイン(vendor lock-in)なのでは?と思ってきた.
手元にある40GbpbsEtherNIC(mellanox様)で確かめたく思う.
-R3(2021).1.1
謹賀新年
12年越しのリメイクか...ハードを調達せねば..

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